ユーザープロフィールやコンテンツブロックなど、メールのメッセージに差し込みたい変数の挿入を作成画面上から選択式で行えるようになりました。
変数の記述方法を確認したり、構文を直接入力したりすることなく簡単に挿入できます。
利用方法
メール作成画面のスタンダードエディタで、反映した見出しや段落などのテキストコンテンツ選択時に表示される「変数を挿入」ボタンから、挿入したい変数を選択できます。
変数のタイプやキー、値がセットされていなかった場合に表示するデフォルト値などを設定のうえ簡単に変数として挿入することができます。
選択できる変数のタイプ
- ユーザープロフィール
- プロパティ(トリガー指定時のみ)
- 配信停止リンク
- コンテンツブロック
- インセンティブコード(割り当て完了イベントのトリガー指定時のみ)
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今後も価値あるマーケティング施策を実現するための機能リリースに努めていきますので、引き続きReproをよろしくお願いします。