Repro SDKを組み込むことによって発生する可能性のある影響を下記に記載いたします。

  • 録画中は端末のCPU使用率10%~40%程度上がります。
  • スクロール録画をONにすると、アプリの画面でスクロール操作をするとカクつく場合がございます。
  • アプリ起動時に1KB~10KB程度の通信が発生します。
  • アプリ内メッセージ表示時に画像ダウンロードの通信が発生します。通信回線が遅い場合は、アプリ内メッセージの表示までに約3~6秒かかる可能性がございます。
  • アプリバックグラウンド時にファイルアップロードの通信が発生します。ファイルのサイズは録画をする・しないに関わらず約10KBとなります。録画をする場合は動画ファイルもアップロードされ、ファイルサイズは1分あたり約数百KB~1MB程度となります。
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